それでも地球は動いている。





今年の夏休み

なんも予定入らんと思ってたら、
結局予定だらけになった

私の人生は一回しかないから、私はこの人生悔いのないよう精一杯生きてみようと思った夏休み2日目でした。


モットーは

人と比べない
自分を認める(悪いところも良いところも)
感謝の気持ちを忘れない


私は神様ではないから、ダメなところもあるし弱いところもある。誘惑にもよく負ける。←

でもそんなところもわたし

代わりといってはなんだけど、明るいし、人見知りしないし、時々面白いって言われる。

そんなところもわたし


これからきっと人生もっと楽しく、豊かになっていく

「社会人ってそんなもん」
「どうせこんなもんだよ」

って何かに諦めながら生きたりしたくないよ。
ここまでくるとある種の達観だよね。

わたしには社会という波に上手く乗れてるというより、波に飲まれ敗北し、流されるまま生きてるように見える。

でも本人は波に乗った気でいるの。
流されてるだけなのに。


明るい未来を想像して前に進みたいなぁ


「人間が想像することは、たいてい実現する」

っていう名言があって、なら私も想像を実現させようじゃないのって思った。

もちろん努力が必要だけど、
その努力を払うだけの価値がある。


人と比べたり、世間体を気にしたりして生きるのはもう窮屈だし、ただただ苦痛。


あ ば よ〜!
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最近買った黒のワンピース
着る機会なく。


だれか私をデートに誘ってくだされ。
素敵なディナーへいざなってくだされ。
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百田さんの「今こそ、韓国に謝ろう」が、腹を抱えて笑える内容


一部抜粋


当時の日本がどんな酷いことをしたのか。そのひとつは、朝鮮半島各地にたくさんの小学校を作ったことです。1905年頃にはわずか40校ほどだった小学校を、1910年の併合後に凄まじい勢いで増やし、1943年までに4271校も開校しました。

 日本はこれに巨額の国家予算を投入しました。併合当時には10%未満だったと言われる識字率は、1936年で60%近くに高まりました。


これまで日本人は韓国に対し「教育を施してあげた」と考えていましたが、よく考えてみれば子供は遊びたい盛りで、勉強なんかしたくありません。いわば子供の“遊ぶ自由”を奪ったのです。

 驚くことに、日本は朝鮮に京城帝国大学まで作りました。しかも、京城帝国大学の図書館の予算は、東京帝国大学の10倍もありました。朝鮮の人々からすれば、「人を馬鹿だと思っているのか!」と怒りたくもなるでしょう。



さらに、至るところに鉄道網を敷いて、併合前はわずか100kmしかなかった鉄道を総延長6000kmにまで延ばしました。美しい野山に醜い鉄道網を敷きまくったというわけです。

 ダムも建設しました。鴨緑江に作った水豊ダムは当時世界最大級で、電力の最大出力はあの黒部ダムの2倍もありました。発電所を建設し、送電線を張りめぐらせ、村々に電気を行き渡らせたのですが、これは日本の勝手な振る舞いです。もちろん、お金を出したのは日本です。明らかに生活レベルは向上したのですが、そう考えるのは日本人のエゴなのかもしれません。


日本は韓国に“産業革命”も起こしました。李氏朝鮮時代の朝鮮は農林水産業の生産が全産業の約80%、工業生産は約18%という第一次産業国家でした。ところが併合以降、農林水産業の比率は約43%に減り、工業生産は約41%に増えたのです。


 日本は韓国に“産業革命”も起こしました。李氏朝鮮時代の朝鮮は農林水産業の生産が全産業の約80%、工業生産は約18%という第一次産業国家でした。ところが併合以降、農林水産業の比率は約43%に減り、工業生産は約41%に増えたのです。

 その結果、併合の翌年の1911年から1938年までの間、朝鮮の経済は平均3.8%という驚異的な成長率を遂げました。これだけの長期間にわたって高成長が続いた例はほとんどありません。

 雇用が増え、経済が成長するのはいいことだと考えるのは、日本の勝手な論理です。それまで農業や漁業に携わっていた人々が、急に工場などで慣れない仕事をすることになったと想像すると、本当に申し訳なく思います。


日本は、朝鮮の“伝統文化”も破壊しました。併合前の朝鮮には、20世紀初頭とは思えないほどの厳しい身分制度がありました。王族及びその縁戚などと特権階級の「両班」(ヤンバン)が支配階級で、その下に官僚機構で実務を担っていた「中人」(チュンイン)がありましたが、両班からは激しく差別されていました。

 その下が「常民」(サンミン)で、多くが小作農であり、「常奴」(サンノム)の蔑称で呼ばれていました。


さらにその下には高麗王朝時代から「七賤」と呼ばれる賤民がいました。なかでも「白丁」(パクチョン)と呼ばれる人々は戸籍もなく姓もなく、厳しい差別にさらされていました。

朝鮮半島に長く根づいていた伝統的な身分制度を日本は破壊し、王族を除くすべての人を平等に扱いました。こうした差別は許されることではないと、日本人が考えたからです。しかし、これは独善的な考えです。特権を奪われた両班が日本を恨むのは当然です。

もちろん両班は朝鮮人全体のごく一部でしたが、不思議なことに現代の韓国人のほぼすべてが「自分のルーツは両班だった」と主張します。韓国人の多くが日本を恨む理由は、もしかするとここにあるのかもしれません。

 それ以上に日本が猛省し、朝鮮半島の人々に謝罪しなければならないことがあります。それはせっせと学校を建てて教育を施しながら、一番大事な「モラル」を教えなかったことです。

 いわゆる「ウリジナル」も、モラルの問題として捉えることができます。茶道、華道、歌舞伎といった日本文化はことごとく「韓国がルーツだ」と言い出していますが、いずれも何の根拠もありません。

しかし、こうしたこともすべて、併合時代にモラルを教えなかった日本に責任があると言えます。


 今からでも遅くはありません。日本国は深い反省に基づいて謝罪し、朝鮮半島に植林した木々を伐採して禿げ山に戻し、学校や鉄道、港やダムを壊すなど「原状回復」して韓国に返すべきだと思います。土地を借りた場合、原状復帰が原則です。


冒頭で触れたように、文在寅政権は日韓合意を破棄し、慰安婦問題を蒸し返そうとしています。これは、「モラル」と同様に、日本が「近代的法概念」を教えなかったからです。併合時代、大学を作り、法律家を目指す朝鮮の若者たちに憲法や刑法、商法、民法などを教えました。しかし、なんということか、最も大切な「法概念」を教えることを忘れていたのです。韓国は条約や合意を反故にすることで世界から批判されましたが、その罪は日本人が背負わなければならないのです。


私が想像するに、日本は韓国を発展させるのを急ぎすぎたのです。300年くらいかかって発展すべきところを、30年でやってしまったのです。現代の韓国社会のひずみの原因は、そこにあると思われます。もちろん日本のせいです。

 このように日本が日韓併合時代にどんな“悪行”を働いていたかを知ると、韓国人がなぜ今に至るまで日本人を恨み、批判し続けてきたかがわかると思います。

 詳細は近著『今こそ、韓国に謝ろう』に記しましたが、こうしたアプローチで韓国との関係を考えることは、見ようによっては「反日的」と捉えられてしまうかもしれません。


よく知られているように、日本は台湾を統治していた時代にも現地で教育を施し、鉄道を敷き、道路を作り、東洋一とも言われるダムも建設しました。台湾は今でも、当時の日本によるインフラ整備に感謝してくれています。台湾が親日的なのはそのためでしょう。

日本は韓国に対しても同じことをしたのに、なぜ韓国人は感謝もせずに日本を批判するのか。それは、本誌・SAPIO6月号で対談したケント・ギルバートさんが語っていたとおり「儒教」の影響が大きいのだと思います。


韓国では、中国が世界の中心で、それに近い韓国は優れた国であり、中国からより遠い日本は「格下」と考えられています。「下」の日本が「上」の韓国のために学校を建てるなどして「貢ぐ」のは、上下関係を大事にする儒教の考え方では“当たり前”のことであるから、感謝するものではないのです。「鉄道を敷くなんて、頼んでもないんだけどな〜」と思っているのではないでしょうか。

それでも私はここで、韓国の皆さんにきちんとお詫び申し上げます。そのことが日韓関係を新たな段階に進めることにつながると思うからです。


百田尚樹/「今こそ韓国に謝ろう」

もう、笑わずにはいられない

お国柄ってあるよね

フランス→チャラい
アメリカ→自由すぎ
ブラジル→ノリノリ
タイ→おおらか

みたいな。

そのお国柄ってのが韓国は常識知らずってとこなんかな〜って思う。

もう常識知らずなのは文化だからしょうがないのかもな・・・

考え方を根本から変えればまともな国になると思うんだけどなー・・・


百田尚樹さんは永遠の0の作者

ちなみに永遠の0のエンディング、桑田佳祐作「蛍」について異を唱えた方。
私と全く同じ感想で感動した!!

この世に同じ考えの人がいて嬉しかったし、それがそもそも原作者と知って、私の考えは間違いでなかったと確信した。

やっぱり私は桑田佳祐が好きじゃないナリ・・・


韓国を見てて思うのは
「深すぎる欲は身を滅ぼす」
って感じかな。

うちのおばあちゃんと同じくらい欲が深い。
そしてうちのおばあちゃんはその深すぎる欲で家族から嫌われてる。

韓国が嫌われてる理由ってこれに極めて近いと思う。
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SUZUKIからジムニーがフルモデルチェンジで出るそうヽ(*´∀`)ノ

ぜひ生でみたい

ただ相変わらず3ドアなんですね・・・

信じているよ四駆MTがあると

ハスラーより、ツボかも(????)
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娘を強盗に殺害された親の目線のコラムみたいなのを読んだんだけど、東野圭吾の「さまよう刃」を思い出させる重くて深い話だったわ

3人の男が「闇の職業安定所」なる闇サイトを通じて知り合い、強盗を計画。
娘さんは夜突然強盗に拉致されて持ち金6万3千円をうばわれ、その後命乞いも虚しくハンマーで何度も頭を殴られ首をしめるなどして殺害された

んだって。
たった6万3千円でこの方がこんな無惨に殺されてしまったんだと思うと、無念でならん

親は3人に死刑を求める裁判を起こすんだけど、首謀者のみ死刑となって、残る二人は無期懲役
「被害者1人の事件で、死刑がやむを得ないとまで言えない」
と死刑を回避していたそうな。


「娘は帰宅途中の路上で見ず知らずの男3人に突然拉致され、命ごいもかなわず頭をハンマーで数十回殴られるなどして殺害された。
それなのに裁判所は事件の内容より被害者の数にこだわり、加害者の人権をより重視していた。そうした司法の常識に傷つけられた」と語る



東野圭吾の「さまよう刃」が非常に似た状況に陥った父親の話なんだけど、それを彷彿とさせる
ただひとつ違うのはこの父親は司法には限界があると感じ、自ら復讐に走る点。


夏祭りの帰り道、娘が男3人に誘拐され性的暴行を加えられるだけでなく、薬物投与や暴行をされ殺害される事件から物語は展開する。

早くに妻を亡くしていた父親は娘を本当に大事に育てて見守っていたが、突然無残にも娘をうばわれ、絶望する

男3人を裁判にかけるも、未成年ということで死刑どころかそもそも罰することが出来ず。

そこで父親は「法や警察は、弱い立場の人間や正しい人間を守るためにあるのではなく、ただ"世の中の秩序を守るため"だけに存在している」ことを知り、法で罰せられないのならば自分が殺るしかないと、3人の殺害を決意。

首謀者である男を殺害した後に指名手配をかけられるも、残る二人を殺害するために父親は命をかけて追いかけ続ける。



法や警察とはいったい何なのかと考えさせられる1冊。

もし、自分に娘がいてそんなひどい殺され方して、それでいて法で罰せられなかったらどうするんだろう?

正しいことってなんなんだろう?

法が正義なら、その法に逆らったこの父親は悪なのかな?

正義とか悪とか、本当に幻想みたいなものだなって思った。

さまよう刃は重すぎて1回しか読めてない・・・
暗い気持ちになって、耐えられない・・・
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